人のこころをつかむ作品には、知名度も刊行歴も関係ない。
わたしたちはそう考えます。
昨年は「みゅうの足パパにあげる(著者:山口隼人)」が日テレ系24時間テレビにて、松本潤さん主演のスペシャルドラマ原作となりました。
「文学の生命力」を大切にしたい。
日本文学館はこれからも、多くの埋もれた作者さんたちと一緒に作品を作ってまいります。

日本文学館は、アナタの作家デビューを強力にバックアップ! 担当編集者が付いて、イラストレーターの手配から、印刷、そして全国書店への配本まで……。熟練のスタッフが進行を管理するので、出版業界の知識ゼロでも大丈夫!

まずは原稿をお寄せください。書きかけの作品や、アイディアのメモだけでもOK!
プロの編集者に見せたら、秘められた才能が引き出されるかも!

  • 本が売れれば印税が入ってきます。ベストセラーになればビルも建っちゃう!?
  • 本が売れれば名前も売れる。自著を営業ツールに使う人も多数! 街で声をかけられることも。
  • 表現したいことや、普段は口に出せないことを、本という形にするのはとにかく楽しい!
  • 本がドラマや映画の原作になることも。あなたの体験談をドラマで俳優が演じたり!?